チーム



【医療監修】

 

松平 浩

東京大学附属病院22世紀医療センター運動器疼痛メディカルリサーチ&マネジメント講座長 特任教授

‘Activity is the best medicine ! ’をモットーに、プレゼンティーズム* 軽減に取り組む、NHKなどメディアでも話題の整形外科医

*プレゼンティーズム:健康経営の課題で、何らかの疾患や症状を抱えながら出勤し、業務遂行能力や生産性が低下している状態

 

1992年 順天堂大学医学部を卒業後、東京大学医学部整形外科教室に入局し、三井記念病院、佼成病院、浅間総合病院、武蔵野赤十字病院で研修。 1998年、東京大学医学部部付属病院整形外科の腰椎・腰痛グループチーフに就任。 同大学にて博士号を取得。2008年、英国サウサンプトン大学疫学リサーチセンターにシニアリサーチフェローとして留学後、2009年に関東労災病院勤労者筋・骨格系疾病研究センターセンター長に就任。 労働者健康福祉機構本部研究ディレクターを兼務。2014年より東京大学附属病院22世紀医療センター運動器疼痛メディカルリサーチ&マネジメント講座長(特任准教授)、2016年4月より同講座 特任教授に就任。福島県立医科大学医学部 疼痛医学講座 特任教授(兼務)。

 

NHKスペシャル「腰痛・治療革命」監修/出演、NHK Eテレ「まる得マガジン『3秒から始める 腰痛体操』『毎日できる 簡単肩こり体操』」監修/出演、日本テレビ「世界一受けたい授業」ほか メディア出演、著書執筆多数

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【習慣化メソッド・コンテンツ開発】

 

株式会社 電通 CDC

 

電通は、経営・事業・マーケティングなどクライアントが抱えるさまざまな課題に応えるソリューション・パートナーのポジションにふさわしい、多様なサービスを提供しています。その領域は、社会、環境、生活者の変化に伴ない、ソーシャル課題へのソリューションにも広がっています。

電通ウェブサイト はこちら


【システム開発・運用 運営事務局】

 

株式会社 トラヴォス 

 

テクノロジー × クリエーティブによる、ソーシャル課題解決を目論み、2014年に設立しました。セルフケア習慣化アルゴリズムを基軸に、AI × コミュニケーション、RPA × 運用による、健康の習慣化イノベーションを加速させます。

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